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「金融」低迷、「資源」上昇=東証1部業種別株価変動-サブプライム問題など響く
血液偽装殺人事件~DNA鑑定の死角~
 東証第1部上場銘柄の値動きを業種別にまとめた株価指数の年初来変動率は7日時点で、全33業種のうち、米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題の影響を受けた金融関連など24業種が下落した。上昇は9業種にとどまり、中国など新興市場諸国の経済成長で需要の増大が期待される資源関連が中心。全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は7%の下落と低迷中で、今年は5年ぶりにマイナスとなる可能性が高まっている。
 下落率トップは、消費者金融が含まれる「その他金融業」の30.3%安。灰色金利廃止をにらんだ貸付金利の引き下げや、過払い金の返還負担が響いた。サブプライム問題での損失拡大が懸念される「銀行業」は18.5%安。株式相場の先行き不安から「証券、商品先物取引業」の下落率も6%を上回っている。
 「建設業」は17.7%下落で5位。改正建築基準法施行で住宅投資が減っており、その他金融業と同様に経営環境の変化が下げを加速しているようだ。
 一方、上昇率トップは、任天堂が含まれる「その他製品」の44.3%。家庭用ゲーム機の販売好調で同社の株価は昨年末の2倍を超えている。このほかの上昇組で目立つのは「海運業」「鉱業」、商社が入る「卸売業」。これらの業種は「資源関連」として今年の相場をリードしてきた。サブプライム問題で米経済が減速しても新興国の成長で世界経済は拡大し、旺盛な資源需要は続くといわれる。ただ、資源関連は利益確定の売りで秋口から伸び悩んでいる...

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(引用 yahooニュース)




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